▼MENU

Divine Gate -ディバインゲート- 攻略データベース

【MENU】

 

△閉じる

いざバトル!パネル操作編2

バトルを“運ゲー”にしないために

一度に出ているエナジーパネルはたったの5枚。場に出した後に追加されるパネルによっては、スキルが発動できず、コンボが繋がらないことも。しかし、パネルの出し方によっては、いわゆる“運ゲー”を極力避ける事もできます。ここでは、そんなテクニックを紹介します。

 

スキル発動に必要なパネルを覚えよう



確実にスキルを発動するには、それぞれのユニットが、どの属性のパネルを何枚揃えるとスキルが発動するのかを頭に入れておくことが大切です。

ユニットと同属性のパネルを揃えるだけであればそこまで問題ではありませんが、「妖精の輝き」など複数の属性パネルを使って発動するスキルは、狙えるかどうかの判断や、発動に必要ないパネルを意識するなどのため、スキルの発動条件の把握が特に重要です。

なお、「どのユニットのスキル発動にも関係ない属性」のパネルは、ほかと比べて色が暗めに表示されます。

 

スキルを発動できるように練習しよう

レプリカ:バーストやオリジン:マキナ、無英斧士ギンジなど、特に複数パネルが必要となるスキルをもつユニットの場合、使いこなすまでには練習が必要です。無限ラビリンスなども活用し、スキルを発動することに慣れるようにしましょう。

できるだけ手元にまとまってからパネルを出そう

攻撃に必要なパネルは、2枚以上手元に揃ってから出すようにしましょう。

1枚の段階ですぐに出してしまうと、そのターン中に来なかった場合に無駄になってしまいます。 パネルが3枚必要な場合についても、2枚程度揃ってから場に出した方が発動しやすくなると思います。

また、「次のターンで畳み掛けたい!」というタイミングの前のターンは、あえて攻撃を控えめにし、パネルを溜めることに専念する「整地」を行うようにすると、よりスキルを発動できるようになるでしょう。

「次」に備えよう

場のパネルは、次のターンはもちろん、バトルが終了した場合は次のバトルに持ち越されます。 敵を倒すだけのパネルが出せたら、次のバトルに備えて手元のパネルを調整しておきましょう。

長期戦では、回復パネルを手元に残そう

降臨ダンジョンなどの長期戦の場合、ダメージを受けた後の回復が最大のポイントになります。 攻撃を受ける直前には、できるだけ回復パネルを手元に残した状態でターンを終えるようにしましょう。

回復スキルを持つユニットがいる場合は、そのスキルの発動に必要なパネルも残しておくと安定して戦えます。

スキルでパネル出現確率を調整しよう

ユニットの中には、特定の属性のパネルを出しやすくしたり、出しづらくしたりするスキルをもつものがいます。自分のパーティーに必要のないパネルの出現率を下げることで、攻撃チャンスを増やすことができます。

関連記事